訂正有価証券報告書-第134期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
1 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた9百万円は、「貸倒引当金繰入額」0百万円、「その他」8百万円として組み替えております。
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「関係会社株式評価損」は、当連結会計年度では発生しておりません。そのため、前連結会計年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「関係会社株式評価損」10百万円と「その他」3百万円は、「その他」13百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
1 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた9百万円は、「貸倒引当金繰入額」0百万円、「その他」8百万円として組み替えております。
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「関係会社株式評価損」は、当連結会計年度では発生しておりません。そのため、前連結会計年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「関係会社株式評価損」10百万円と「その他」3百万円は、「その他」13百万円として組み替えております。