有価証券報告書-第200期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として建物については定額法、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
有形固定資産(リース資産を除く)
主として建物については定額法、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物 | 2~50年 |
| 構築物 | 2~30年 |
| 機械及び装置 | 3~7年 |
| 船舶 | 5~14年 |
| 車両運搬具 | 2~6年 |
| 工具器具・備品 | 2~15年 |
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。