東洋建設(1890)の売上高 - 不動産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億5900万
- 2014年12月31日 +213.51%
- 14億3900万
- 2015年12月31日 -61.71%
- 5億5100万
- 2016年12月31日 +9.62%
- 6億400万
- 2017年12月31日 -3.48%
- 5億8300万
- 2018年12月31日 -44.25%
- 3億2500万
- 2019年12月31日 -16%
- 2億7300万
- 2020年12月31日 +48.72%
- 4億600万
- 2021年12月31日 -7.88%
- 3億7400万
- 2022年12月31日 -3.74%
- 3億6000万
- 2023年12月31日 +6.11%
- 3億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 13:07
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、①“守りから攻め”への転換、②“高収益モデル”への転換、③“資本効率経営”への転換を柱とした5ヶ年の中期経営計画(2023年度~2027年度)を策定し、更なるレジリエント企業への進化、成長に向けて取り組んでおります。また、DXの推進により生産性向上や働き方改革に努めるほか、“攻め”を支える多様な人財の獲得・育成にも取り組んでおります。2024/02/08 13:07
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比(以下、同期比較)17.5%増の1,372億24百万円となり、営業利益は48.9%増の76億17百万円、経常利益は42.8%増の70億42百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、52.0%増の44億16百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。