1890 東洋建設

1890
2025/12/15
時価
1643億円
PER 予
19.26倍
2010年以降
3.74-47.99倍
(2010-2025年)
PBR
2.22倍
2010年以降
0.53-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
11.53%
ROA 予
4.89%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
の販売・リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2022/02/08 15:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載した通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「国内土木」の売上高は、232百万円増加、セグメント利益は7百万円減少し、「国内建築」の売上高は、1,032百万円増加、セグメント利益は3百万円減少しております。2022/02/08 15:09
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き⑴に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,265百万円増加し、売上原価は1,276百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は5百万円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/08 15:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
カーボンニュートラルへの対応などの環境変化を認識し、洋上風力発電施設の建設事業といった将来に向けての新たな成長戦略を推進し、基幹3事業である国内土木、国内建築、海外建設各事業における重点施策を力強く実行するとともに、グループ力を最大限に発揮し、計画の目標達成に向けて取り組んでおります。
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比8.7%減の1,130億3百万円となり、営業利益は前年同四半期比38.1%減の55億22百万円、経常利益は前年同四半期比36.6%減の54億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比39.1%減の34億71百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/02/08 15:09

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