奥村組(1833)の売上高 - 土木事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 134億6200万
- 2014年6月30日 +36.09%
- 183億2000万
- 2015年6月30日 -4.56%
- 174億8500万
- 2016年6月30日 -4.5%
- 166億9800万
- 2017年6月30日 +17.97%
- 196億9800万
- 2018年6月30日 +11.17%
- 218億9800万
- 2019年6月30日 +8.23%
- 237億
- 2020年6月30日 -1.25%
- 234億300万
- 2021年6月30日 -13.05%
- 203億5000万
- 2022年6月30日 -2.56%
- 198億3000万
- 2023年6月30日 +16.24%
- 230億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 16:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行を背景に持ち直し基調を辿ったものの、物価の高騰等が足かせとなり、力強さを欠く状況が続きました。そのような中、建設業界においては、公共投資は底堅さを維持し、民間の設備投資は回復基調が続くなど、受注環境は堅調に推移しました。2023/08/08 16:05
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ27.5%増加した64,678百万円となりました。損益面では、売上高が増加したこと等により、売上総利益は同16.9%増加した7,071百万円、営業利益は同5.7%増加した1,401百万円、経常利益は同2.5%減少した2,248百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13.6%増加した2,265百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。