1833 奥村組

1833
2026/05/01
時価
2366億円
PER 予
16.14倍
2010年以降
赤字-139.9倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.44-1.16倍
(2010-2025年)
配当 予
4.31%
ROE 予
7.11%
ROA 予
3.21%
資料
Link
CSV,JSON

奥村組(1833)の売上高 - 土木事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
306億2400万
2014年9月30日 +25.43%
384億1300万
2015年9月30日 -1.82%
377億1500万
2016年9月30日 -7.66%
348億2600万
2017年9月30日 +14.37%
398億2900万
2018年9月30日 +4.47%
416億900万
2019年9月30日 +14.28%
475億5200万
2020年9月30日 -0.02%
475億4300万
2021年9月30日 -7.73%
438億7000万
2022年9月30日 -1.61%
431億6500万
2023年9月30日 +12.46%
485億4300万
2024年9月30日 -7.21%
450億4300万
2025年9月30日 +16.54%
524億9100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/11/13 16:09
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、持ち直し基調を辿ったものの、物価の高騰や海外経済の減速等が重石となり、回復の歩調は緩やかなものとなりました。そのような中、建設業界においては、民間の設備投資を中心に建設投資は堅調に推移した一方、資材価格が総じて高い水準で推移するなど、楽観を許さない事業環境が続きました。
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ22.1%増加した135,660百万円となりました。損益面では、売上高が増加したこと等により、売上総利益は同29.7%増加した16,856百万円、営業利益は同75.4%増加した6,455百万円、経常利益は同59.3%増加した7,180百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同45.5%増加した5,707百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。
2023/11/13 16:09

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