- 1833
- 2026/09/11
- 時価
- 2184億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 赤字-139.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.44-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.31%
- ROE 予
- 8.03%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 42億1700万
- 2019年3月31日 -18.19%
- 34億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 41億1700万
- 2019年3月31日 -18.17%
- 33億6900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりです。2019/06/27 14:10
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 従業員給料手当 7,011 百万円 7,632 百万円 賞与引当金繰入額 1,810 1,556 役員賞与引当金繰入額 48 59 退職給付費用 351 278 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しています。2019/06/27 14:10 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第81期(2018年3月31日) 第82期(2019年3月31日) たな卸資産評価損等 1,341 1,393 賞与引当金 1,273 1,030 貸倒引当金 879 844
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) たな卸資産評価損等 1,359 1,408 賞与引当金 1,305 1,052 貸倒引当金 879 844
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
販売用不動産
個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金
個別法による原価法
不動産事業支出金
個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却する方法によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2019/06/27 14:10 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっています。
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 未成工事支出金
個別法による原価法2019/06/27 14:10