建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 136億
- 2023年3月31日 -3.82%
- 130億8100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 設備があるため、セグメントに分類せず、主要な事業所毎に一括して記載しています。2023/06/29 14:56
3 土地、建物のうち賃貸中の主なもの
会社名事業所名 土地(㎡) 建物(㎡) ㈱奥村組 投資開発事業本部 266,682 70,196 太平不動産㈱ 39,949 9,225 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/06/29 14:56
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2023/06/29 14:56
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 4 百万円 12 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 4 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 下記の資産は以下の債務の担保に供しています。2023/06/29 14:56
下記の資産はPFI事業の契約履行義務等の担保に供しています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物 975 百万円 933 百万円 土地 1,479 1,479 - #5 研究開発活動
- (3) 「音環境プレゼンテーションシステム」に工事騒音評価機能を追加2023/06/29 14:56
建物計画時に設計仕様の音環境を一般の方にもわかりやすく体感してもらうことを目的に開発した、完成建物の音環境をクラウド上で計算して再現し、試聴することができる「音環境プレゼンテーションシステム」に工事騒音評価機能を追加しました。適用可能な音域を工事騒音で問題となりやすい重低音域の周波数まで拡充するとともに、複数の工事騒音や暗騒音の影響を考慮した試聴音を再生できるよう改良しました。
今後は、設計案件だけでなく、施工案件にも積極的に活用していきます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、受取手形・完成工事未収入金等が減少しましたが、現金預金、有価証券が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6,840百万円増加した198,855百万円となりました。2023/06/29 14:56
固定資産は、建設仮勘定が減少しましたが、建物・構築物や機械、運搬具及び工具器具備品が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ4,538百万円増加した144,872百万円となりました。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ11,379百万円増加した343,727百万円となりました。