三井住友建設(1821)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2200万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 25億
- 2010年9月30日 -80%
- 5億
- 2010年12月31日 +40%
- 7億
- 2011年3月31日 +357.14%
- 32億
- 2012年3月31日 -78.13%
- 7億
- 2013年3月31日 +7.14%
- 7億5000万
- 2014年3月31日 -73.33%
- 2億
- 2014年9月30日 +999.99%
- 100億
- 2015年3月31日 +12%
- 112億
- 2015年9月30日 -89.29%
- 12億
- 2016年3月31日 +916.67%
- 122億
- 2016年9月30日 +22.95%
- 150億
- 2017年3月31日 ±0%
- 150億
- 2018年9月30日 -33.33%
- 100億
- 2019年3月31日 ±0%
- 100億
- 2020年3月31日 ±0%
- 100億
- 2020年9月30日 +50%
- 150億
- 2021年3月31日 +93.33%
- 290億
- 2022年3月31日 -65.52%
- 100億
- 2022年9月30日 +72.5%
- 172億5000万
- 2023年3月31日 ±0%
- 172億5000万
- 2025年3月31日 -45.78%
- 93億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金の調達につきましては、資金需要の増加に対して、主要な取引金融機関と組成した複数のシンジケートローン及び社債の発行により長期安定的な資金を確保しています。2025/06/26 13:30
短期の運転資金につきましては、上記の資金をベースに、自己資金及び金融機関からの短期借入金を基本として資金運営を行っており、より安定的な資金運営を確保すべく、当連結会計年度においては、前年度より契約更新した借入限度額272億円、200億円、150億円の3契約合計622億円のコミットメントライン契約について、それぞれ契約を更新し、その一部を、当連結会計年度中の運転資金として借入実行いたしました。また、当連結会計年度期間中に受注した大型工事の立替運転資金需要に備え、新規コミットメントライン契約として2025年3月26日付で借入限度額350億円の契約を締結いたしました。なお、当連結会計年度末において、これら4コミットメントライン契約に基づく借入残高はありません。
資金の流動性につきましては、手元の現金及び現金同等物に加え、金融機関との当座貸越契約及びコミットメントライン契約等の締結により、必要な資金水準の維持とともに、緊急的な資金需要にも耐え得る、十分な資金の流動性を確保しています。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- また、連結会計年度末におけるコミットメントライン契約の借入未実行残高は次のとおりです。2025/06/26 13:30
(2) 当社は、2018年3月30日付で株式会社三井住友銀行をアレンジャーとする、既存取引行7行(その後2024年3月26日付で既存取引行6行に変更)によるコミット型シンジケートローン契約を締結しています。なお、2023年10月20日付で財務制限条項の内容の見直し等について変更契約を締結しており、この契約には、以下の財務制限条項が付されています。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) コミットメントラインの総額 20,000 百万円 15,000 百万円 借入実行残高 - -
2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、それぞれ以下の金額以上に維持すること。