- 1821
- 2025/12/18
- 時価
- 971億円
- PER
- 109.54倍
- 2010年以降
- 赤字-83.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.6-4.54倍
(2010-2025年) - 配当
- 2.35%
- ROE
- 1.29%
- ROA
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入れによる収入、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 100億
- 2020年3月31日 ±0%
- 100億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、資金の流動性につきましては、当連結会計年度末の借入金残高398億円に対する現預金残高は535億円で差引137億円のネットキャッシュを維持しており、借入依存度につきましては、総資産に対して11.3%と低い水準になっています。2020/06/26 15:31
なお、今後の資金調達につきましては、新型コロナウイルス感染症による影響に備えた資金枠として新たなコミットメントライン契約の締結を検討しています。また、当社は株式会社日本格付研究所の信用格付「シングルAマイナス」を取得しており、厳格な財務規律を維持した上で、社債による資金調達も検討しています。
(5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #2 財務制限条項に関する注記
- また、連結会計年度末におけるコミットメントライン契約の借入未実行残高は次のとおりです。2020/06/26 15:31
(2) 当社は、平成28年9月28日付で株式会社三井住友銀行をアレンジャーとする、既存取引行7行(平成27年度と同一参加行)によるシンジケートローン契約を締結しています。この契約には、以下の財務制限条項が付されています。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) コミットメントラインの総額 20,000 百万円 20,000 百万円 借入実行残高 - -
平成29年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。但し、当該純資産の判定においては、平成28年1月13日付リリース「国土交通省からの指示処分等について」に記載の横浜物件に関連して発生する又は発生する可能性のある引当金及び費用の影響は控除して純資産を計算するものとする。