- 1821
- 2025/12/18
- 時価
- 971億円
- PER
- 109.54倍
- 2010年以降
- 赤字-83.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.6-4.54倍
(2010-2025年) - 配当
- 2.35%
- ROE
- 1.22%
- ROA
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 610億9900万
- 2022年3月31日 +28.37%
- 784億3300万
個別
- 2021年3月31日
- 562億1500万
- 2022年3月31日 +26.88%
- 713億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/29 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載していません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/29 15:30
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,515百万円 固定資産 4,668百万円 資産合計 7,183百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
当社及び国内連結子会社については主として定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
在外連結子会社については見積耐用年数に基づく定率法又は定額法によっています。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2022/06/29 15:30 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳
2022/06/29 15:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)除却損 139 百万円 191 百万円 売却損 6 0 計 145 191 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2022/06/29 15:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物・構築物 0 百万円 0 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 5 17 土地 9 - 計 15 17 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/29 15:30
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 15:30
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社及びその子会社であるドーピー建設工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/29 15:30
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 16,727 百万円 固定資産 5,606 流動負債 △18,033
株式の取得により新たにAntara Koh Private Limited、その子会社であるAntara Koh (Myanmar) Ltd、AKM Sdn.Bhd及びAntara Koh (Malaysia)Sdn.Bhdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社アメニティーライフが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2022/06/29 15:30
なお、その他当連結会計年度において株式の売却により連結子会社でなくなった会社の売却時の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しています。流動資産 305 百万円 固定資産 780 流動負債 △114
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現金預金は前連結会計年度末比で46億円減少しましたが、受取手形・完成工事未収入金等は前連結会計年度末比で70億円増加しました。2022/06/29 15:30
企業結合等に伴い、有形固定資産は前連結会計年度末比で53億円増加、無形固定資産は前連結会計年度比で37億円増加しました。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比で172億円増加し、3,941億円となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:30
有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
当社及び国内連結子会社については主として定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/29 15:30
4 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)