五洋建設(1893)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 33億9600万
- 2014年6月30日 +39.02%
- 47億2100万
- 2014年9月30日 -16.99%
- 39億1900万
- 2014年12月31日 -13.68%
- 33億8300万
- 2015年3月31日 -96.54%
- 1億1700万
- 2015年6月30日 +21.37%
- 1億4200万
- 2015年9月30日 +14.08%
- 1億6200万
- 2015年12月31日 +1.23%
- 1億6400万
- 2016年3月31日 +560.98%
- 10億8400万
- 2016年6月30日 +1.48%
- 11億
- 2016年9月30日 +1.27%
- 11億1400万
- 2016年12月31日 +4.4%
- 11億6300万
- 2017年3月31日 -69.3%
- 3億5700万
- 2017年6月30日 +33.05%
- 4億7500万
- 2017年9月30日 +1.47%
- 4億8200万
- 2017年12月31日 +1.66%
- 4億9000万
- 2018年3月31日 +0.2%
- 4億9100万
- 2018年6月30日 +1.22%
- 4億9700万
- 2018年9月30日 +3.62%
- 5億1500万
- 2018年12月31日 +1.55%
- 5億2300万
- 2019年3月31日 +2.87%
- 5億3800万
- 2019年6月30日 +3.53%
- 5億5700万
- 2019年9月30日 +2.51%
- 5億7100万
- 2019年12月31日 +0.18%
- 5億7200万
- 2020年3月31日 +118.88%
- 12億5200万
- 2020年6月30日 +1.04%
- 12億6500万
- 2020年9月30日 +0.79%
- 12億7500万
- 2020年12月31日 +1.25%
- 12億9100万
- 2021年3月31日 -13.4%
- 11億1800万
- 2021年6月30日 +2.86%
- 11億5000万
- 2021年9月30日 +0.09%
- 11億5100万
- 2021年12月31日 +2%
- 11億7400万
- 2022年3月31日 +57.33%
- 18億4700万
- 2022年6月30日 +0.11%
- 18億4900万
- 2022年9月30日 +0.54%
- 18億5900万
- 2022年12月31日 +3.23%
- 19億1900万
- 2023年3月31日 -21.26%
- 15億1100万
- 2023年6月30日 +0.26%
- 15億1500万
- 2023年9月30日 +2.11%
- 15億4700万
- 2023年12月31日 +1.1%
- 15億6400万
- 2024年3月31日 -48.79%
- 8億100万
- 2024年6月30日 +4.12%
- 8億3400万
- 2024年9月30日 +1.08%
- 8億4300万
- 2024年12月31日 -0.36%
- 8億4000万
- 2025年3月31日 +48.33%
- 12億4600万
- 2025年6月30日 +0.24%
- 12億4900万
- 2025年9月30日 -4%
- 11億9900万
- 2025年12月31日 +2.59%
- 12億3000万
- 2026年3月31日 -31.06%
- 8億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2025/06/20 13:12
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの退職給付債務、退職給付費用及び年金資産は、数理計算上の仮定と見積りに基づいて計算されている。これらの数理計算上の仮定には、退職給付債務の割引率、予想昇給率、死亡率、退職率、期待運用収益率等の様々な計算基礎がある。2025/06/20 13:12
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する退職給付に係る資産及び退職給付に係る負債、退職給付費用等の金額に重要な影響を与える可能性がある。
なお、当連結会計年度末の退職給付債務、退職給付費用及び年金資産の算定に用いた主要な数理計算上の仮定は、「第5経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (退職給付関係)」に記載している。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度であるが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがある。)では、退職給付として、等級と評価に基づいた一時金を支給する。2025/06/20 13:12
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
2 確定給付制度