五洋建設(1893)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億2700万
- 2011年9月30日 +44.5%
- 9億600万
- 2012年9月30日 -67.44%
- 2億9500万
- 2013年9月30日 +454.24%
- 16億3500万
- 2014年9月30日 +22.81%
- 20億800万
- 2016年9月30日 +237.1%
- 67億6900万
個別
- 2012年9月30日
- 2億7100万
- 2013年9月30日 +287.08%
- 10億4900万
- 2014年9月30日 +96.66%
- 20億6300万
- 2016年9月30日 +187.59%
- 59億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業を取り巻く環境は、政府による防災・減災、国土強靭化加速化対策等による堅調な公共投資の継続ならびに経済安全保障等の観点からの民間設備投資の増加により、建設投資は官民ともに堅調に推移した。その一方で、建設資材価格の高止まりが続いていることに加えて、建設需要が集中する地域において協力会社の労務逼迫が生じている。2023/11/09 15:01
このような事業環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,786億円(前年同四半期比22.4%増)、営業利益133億円(同99.9%増)、経常利益130億円(同84.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億円(同82.7%増)となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/09 15:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式がないため記載していない。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 16円91銭 30円89銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 4,820 8,806 普通株式の期中平均株式数(千株) 285,134 285,099