五洋建設(1893)の売上高 - 国内開発事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億7800万
- 2014年6月30日 +325.84%
- 7億5800万
- 2015年6月30日 +424.67%
- 39億7700万
- 2016年6月30日 -98.16%
- 7300万
- 2017年6月30日 +156.16%
- 1億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/02 15:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/08/02 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業を取り巻く環境は、政府による防災、減災、国土強靭化加速化対策等による堅調な公共投資の継続ならびに経済安全保障等の観点からの民間設備投資の増加により、建設投資は官民ともに堅調に推移した。その一方で、建設資材価格の高止まりが続いていることに加えて、建設需要が集中する地域において協力会社の労務逼迫が生じている。2023/08/02 15:02
このような事業環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,273億円(前年同四半期比18.8%増)、営業利益67億円(同75.2%増)、経常利益69億円(同50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益48億円(同47.6%増)となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース)