五洋建設(1893)の売上高 - 国内開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億5200万
- 2014年12月31日 +59.56%
- 15億1900万
- 2015年12月31日 +181.24%
- 42億7200万
- 2016年12月31日 -60.02%
- 17億800万
- 2017年12月31日 -71.14%
- 4億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っている。2024/02/08 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業を取り巻く環境は、政府による防災・減災、国土強靭化加速化対策等による堅調な公共投資の継続ならびに経済安全保障等の観点からの民間設備投資の増加により、建設投資は官民ともに堅調に推移した。その一方で、建設資材価格の高止まりが続いていることに加えて、建設需要が集中する地域において協力会社の労務逼迫が生じている。2024/02/08 15:00
このような事業環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,358億円(前年同四半期比25.5%増)、営業利益207億円(前年同四半期は営業損失73億円)、経常利益186億円(前年同四半期は経常損失99億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益129億円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失73億円)となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース)