1893 五洋建設

1893
2026/08/21
時価
4101億円
PER 予
11.08倍
2010年以降
5.05-312.08倍
(2010-2026年)
PBR
2.02倍
2010年以降
0.37-3.11倍
(2010-2026年)
配当 予
3.63%
ROE 予
18.26%
ROA 予
4.48%
資料
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五洋建設(1893)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内建築事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-18億7700万
2013年6月30日
-1億7000万
2013年9月30日
3億4000万
2013年12月31日 +296.76%
13億4900万
2014年3月31日 -59.6%
5億4500万
2014年6月30日
-1億5800万
2014年9月30日
7億
2014年12月31日 +61.86%
11億3300万
2015年3月31日 +79.7%
20億3600万
2015年6月30日 -23.08%
15億6600万
2015年9月30日 +196.62%
46億4500万
2015年12月31日 +67.66%
77億8800万
2016年3月31日 +35.37%
105億4300万
2016年6月30日 -66.14%
35億7000万
2016年9月30日 +65.04%
58億9200万
2016年12月31日 +50.31%
88億5600万
2017年3月31日 +26.36%
111億9000万
2017年6月30日 -73.53%
29億6200万
2017年9月30日 +73.43%
51億3700万
2017年12月31日 +27.84%
65億6700万
2018年3月31日 +23.77%
81億2800万
2018年6月30日 -84.1%
12億9200万
2018年9月30日 +209.75%
40億200万
2018年12月31日 +26.14%
50億4800万
2019年3月31日 +52.44%
76億9500万
2019年6月30日 -73.24%
20億5900万
2019年9月30日 +157.99%
53億1200万
2019年12月31日 +14.91%
61億400万
2020年3月31日 +3.56%
63億2100万
2020年6月30日 -87.55%
7億8700万
2020年9月30日 +137.74%
18億7100万
2020年12月31日 +35.01%
25億2600万
2021年3月31日 +60.29%
40億4900万
2021年6月30日 -98.99%
4100万
2021年9月30日 +614.63%
2億9300万
2021年12月31日 +484.64%
17億1300万
2022年3月31日 +112.96%
36億4800万
2022年6月30日 -87.8%
4億4500万
2022年9月30日 +133.93%
10億4100万
2022年12月31日 -2.11%
10億1900万
2023年3月31日 +104.22%
20億8100万
2023年6月30日
-1億100万
2023年9月30日
10億3300万
2023年12月31日 +132.24%
23億9900万
2024年3月31日 +102.42%
48億5600万
2024年9月30日 -23.06%
37億3600万
2025年3月31日 +141.03%
90億500万
2025年9月30日 -19.8%
72億2200万
2026年3月31日 +132.8%
168億1300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。
当社は、当社の主たる事業である建設事業について市場を基礎として「国内土木事業」「国内建築事業」「海外建設事業」及び「その他事業」の4事業セグメントにより構成されている。また、子会社及び関連会社は、それぞれ1事業セグメントを構成しており、主として当社の各事業セグメントに関連して、建設事業及びこれに伴う建設資材の販売や機器リース、並びに造船事業等の事業活動を展開している。
従って、当社グループは「国内土木事業」「国内建築事業」「海外建設事業」を報告セグメントとしている。
2026/06/19 15:01
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
国土交通省119,389国内土木事業・国内建築事業
シンガポール政府90,168海外建設事業
2026/06/19 15:01
#3 事業の内容
当社及び連結子会社である五栄土木㈱、洋伸建設㈱等が営んでおり、当社は工事の一部をこれらの連結子会社に発注している。
(2) 国内建築事業
当社及び連結子会社であるペンタビルダーズ㈱が営んでおり、当社は工事の一部を連結子会社に発注している。
2026/06/19 15:01
#4 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
国内土木事業2,269[ 103]
国内建築事業1,263[ 59]
海外建設事業128[1,555]
(注) 従業員数は就業人員であり、海外の現地採用の従業員(1,553人)及び臨時従業員(242人)は、年間の
平均人員を[ ]外数で記載している。
2026/06/19 15:01
#5 研究開発活動
また、当連結会計年度における主要な研究開発内容及び成果は次のとおりである。
(国内土木事業、国内建築事業及び海外建設事業)
1.土木分野
2026/06/19 15:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社個別の受注高については、官庁工事の受注が好調なことに加え、民間大型工事の受注が寄与し、前事業年度より817億円増加し3,147億円(同35.1%増)となった。
(国内建築事業)
大型工事を含む手持工事が順調に進捗したことにより、売上高は2,734億円(前連結会計年度比7.4%増)と増加し、セグメント利益は売上高の増加と工事採算の改善により168億円(同86.7%増)と増加した。
2026/06/19 15:01
#7 設備の新設、除却等の計画(連結)
設備の新設、除却等の計画】
(国内土木事業、国内建築事業及び海外建設事業)
施工の機械化・合理化等のため、機械設備・作業船等の拡充更新を推進しており、当連結会計年度後1年間の設備投資額(新設・拡充)は、43,699百万円を予定している。なお、重要な設備の新設の計画は以下のとおりであり、除却等の計画はない。

(注)HLV(大型基礎施工船)及びCLV(ケーブル敷設船)は芙蓉総合リース㈱との共同保有である。
(その他)
リース用事務機器の購入等により、当連結会計年度後1年間の設備投資額(新設・拡充)は、2,201百万円を予定している。なお、重要な設備の新設及び除却等の計画はない。2026/06/19 15:01
#8 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
(国内土木事業、国内建築事業及び海外建設事業)
当連結会計年度における主な設備投資の内容は、洋上風力関連作業船の設備投資他、施工能力向上のための建設機械・作業船などの新設及び更新等であり、その総額は84,362百万円である。なお、前連結会計年度に改造中であった、SEP型多目的起重機船は、当連結会計年度に完成した。
2026/06/19 15:01

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