五洋建設(1893)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 18億6500万
- 2014年12月31日 -52.49%
- 8億8600万
- 2015年12月31日 +113.66%
- 18億9300万
- 2016年12月31日 -87.59%
- 2億3500万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 37億2400万
- 2018年12月31日 +61.39%
- 60億1000万
- 2019年12月31日 -27.19%
- 43億7600万
- 2020年12月31日 -4.14%
- 41億9500万
- 2021年12月31日
- -25億9400万
- 2022年12月31日 -564.11%
- -172億2700万
- 2023年12月31日
- -21億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社個別の受注高については、官庁及び民間の大型工事を複数受注したこと等が寄与し、前年同四半期より109億円増加し、1,724億円(同6.7%増)となった。2024/02/08 15:00
(海外建設事業)
売上高は1,033億円(前年同四半期比15.4%増)と増加し、セグメント損失は22億円(前年同四半期は172億円のセグメント損失)となった。これは、船舶の稼働が想定よりも低かったことに加え、前年度に工事損失引当金を計上した工事において当第3四半期連結累計期間の為替変動の影響により工事損失額が増加したこと等によるものである。