支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 204億2600万
- 2014年3月31日 +3.78%
- 211億9900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- (1)連結会計年度末日満期手形の会計処理については手形交換日をもって決済処理している。なお、前連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれている。2014/06/27 13:26
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) ※1受取手形 269百万円 ―百万円 ※7支払手形 193 ― - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 未収入金は、主に工事に係る立替金や労災保険料還付未収入金等の、営業取引に基づいて発生した受取手形・完成工事未収入金等以外の債権であり、一部、相手先の信用リスクに晒されているが、そのほとんどが短期間に回収するものであり、月次で残高管理を行っている。2014/06/27 13:26
営業債務である支払手形・工事未払金等は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。
社債及び借入金は、主に運転資金及び設備投資に係る資金調達であり、変動金利のものは金利変動リスクに晒されているが、このうち長期借入金については支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図る目的で、個別契約ごとに金利スワップ取引を利用してヘッジしている。