営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 32億400万
- 2015年9月30日 +163.58%
- 84億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2015/11/12 9:07
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/12 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共投資は高めの水準ながら緩やかな減少傾向に転じたが、企業収益の改善を背景に民間設備投資は緩やかな増加基調を続け、住宅投資も持ち直している。2015/11/12 9:07
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は228,838百万円となり、前年同四半期に比べ45,743百万円(25.0%)の増加となった。利益については、営業利益は8,445百万円となり、前年同四半期に比べ5,241百万円(163.6%)の増加、経常利益は7,754百万円となり、前年同四半期に比べ4,312百万円(125.3%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,482百万円となり、前年同四半期に比べ2,474百万円(123.2%)の増加となった。
各セグメントの業績は次の通りである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)