営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 84億4500万
- 2016年9月30日 +38.19%
- 116億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2016/11/14 13:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/11/14 13:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、政府建設投資は補正予算の活用や予算の前倒し実施などの政策の効果もあって、底堅く推移した。民間建設投資についても堅調に推移し、住宅投資も持ち直している。2016/11/14 13:21
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は241,194百万円となり、前年同四半期に比べ12,356百万円(5.4%)の増加となった。利益については、営業利益は11,670百万円となり、前年同四半期に比べ3,225百万円(38.2%)の増加、経常利益は10,632百万円となり、前年同四半期に比べ2,877百万円(37.1%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,769百万円となり、前年同四半期に比べ2,286百万円(51.0%)の増加となった。
各セグメントの業績は次のとおりである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)