営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 116億7000万
- 2017年9月30日 +15.15%
- 134億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/11/13 10:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/11/13 10:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共投資・民間建設投資ともに底堅く推移し、引き続き安定した市場環境となった。一方で、資機材不足や労務の逼迫等により建設コストの上昇が懸念される。働き方改革を通じ、働き手の確保と生産性の向上が喫緊の課題となっている。2017/11/13 10:33
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は250,796百万円となり、前年同四半期に比べ9,602百万円(4.0%)の増加となった。利益については、営業利益は13,438百万円となり、前年同四半期に比べ1,767百万円(15.1%)の増加、経常利益は13,690百万円となり、前年同四半期に比べ3,057百万円(28.8%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,885百万円となり、前年同四半期に比べ3,115百万円(46.0%)の増加となった。
各セグメントの業績は次のとおりである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)