営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 65億400万
- 2018年6月30日 +1.58%
- 66億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2018/08/06 15:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/06 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、住宅建設は横ばいで推移しているが、公共投資は底堅く、民間設備投資は緩やかに増加し、全体としては堅調に推移した。2018/08/06 15:13
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は116,398百万円となり、前年同四半期に比べ7,006百万円(△5.7%)の減少となった。利益については、営業利益は6,607百万円となり、前年同四半期に比べ102百万円(1.6%)の増加、経常利益は6,756百万円となり、前年同四半期に比べ95百万円(1.4%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,119百万円となり、前年同四半期に比べ59百万円(1.2%)の増加となった。高水準であった海外の建設売上高が一巡したことなどにより売上高は前年同四半期に比べ減少したが、売上総利益が増加したことなどにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも増益となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース)