営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 134億3800万
- 2018年9月30日 +12.42%
- 151億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2018/11/08 15:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/11/08 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、住宅建設は横ばいで推移しているが、公共投資は底堅く、民間設備投資は緩やかに増加し、全体としては堅調に推移した。2018/11/08 15:17
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は国内では増加したものの、高水準であった海外の建設売上高が一巡したことなどにより2,444億円となり、前年同四半期に比べ63億円(△2.5%)の減少となった。利益については売上総利益が増加したことなどにより、営業利益は151億円となり、前年同四半期に比べ16億円(12.4%)の増加、経常利益は150億円となり、前年同四半期に比べ13億円(10.2%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は108億円となり、前年同四半期に比べ9億円(9.8%)の増加となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース)