営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 209億4300万
- 2018年12月31日 -0.9%
- 207億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2019/02/08 10:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/08 10:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共投資は高めの水準を維持しており、住宅建設は横ばいで推移しているが、民間設備投資は緩やかに増加し、全体としては堅調に推移した。2019/02/08 10:21
こうした中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は売上高3,856億円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益208億円(前年同四半期比0.9%減)、経常利益184億円(前年同四半期比12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益132億円(前年同四半期比9.1%減)となった。売上高は、海外では減少したものの、国内の手持工事が順調に進捗したことなどにより、前年同四半期に比べ78億円の増加となった。利益面においては、国内で売上総利益が減少したこと、また、貸倒引当金の計上や支払利息が増加したことなどにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも減益となった。
当第3四半期累計期間の個別建設受注実績および個別建設受注高予想に関する定性的情報等は、次のとおりである。