売上高
連結
- 2020年3月31日
- 106億4100万
- 2021年3月31日 -24.11%
- 80億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 16:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 114,802 227,356 342,280 471,058 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 8,499 14,739 21,446 30,165 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・海外建設事業:海外における土木工事並びに建築工事の請負及びこれに付帯する事業2021/06/25 16:54
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。なお、当社グループは事業セグメントに資産を配分していない。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 天保山ターミナルサービス㈱2021/06/25 16:54
非連結子会社(1社)は総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外している。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/25 16:54
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 58,327 国内土木事業・国内建築事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。なお、当社グループは事業セグメントに資産を配分していない。2021/06/25 16:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2021/06/25 16:54
- #7 役員報酬(連結)
- 個人が所属する部門あるいは支店の業績等の客観的指標に基づいた評価及び個人の定性的な評価により個人ごとの評価を決定し、固定報酬(金銭)の±10%の変動額を個人業績連動報酬としている。2021/06/25 16:54
客観的指標に基づく評価は、将来の売上高の指標となる建設事業の受注高の達成度合、現状の収益の指標となる営業利益・営業利益率を各部門あるいは各支店の目標に対する実績の評価、また、工事代金回収率、建設事業における品質・安全への取組(表彰、生産性向上等の創意工夫による加点、事故・災害による減点、労働災害の度数率・強度率の目標達成度合)や子会社の業績(営業利益)を加味して決定している。
なお、当事業年度における主な客観的指標の目標は、個別の建設事業の受注高5,550億円、営業利益245億円、営業利益率5.3%で、実績は、建設事業の受注高5,050億円、営業利益270億円、営業利益率6.1%であった。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2021/06/25 16:54
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係※1 法人その他の団体の業務執行取締役、執行役、執行役員、支配人又はその他の使用人 ※2 議決権所有割合10%以上の株主 ※3 その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社グループから受けた者 ※4 当社グループに対して、当社の対象事業年度の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを行っている者 ※5 過去3事業年度平均年間1,000万円以上
当社は、社外取締役及び社外監査役に対して、取締役会や主要経営会議等の議案、議題について事前説明を実施するほか、取締役、監査役の調査事項に係る資料の作成及び提出を行っている。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ○中期経営計画の最終年度目標(2022年度)2021/06/25 16:54
〇 中期経営計画(2020~2022年度)主要数値の実績と目標(見直し後)(連結) 売上高 6,050 億円 当期純利益 250 億円 有利子負債残高 850 億円 ROE 10 %以上 配当性向 30 %以上
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の当社グループの建設受注高は、シンガポールと香港において複数の大型工事を受注したことなどにより、前連結会計年度に比べ706億円(15.4%)増加し、5,291億円となった。2021/06/25 16:54
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ1,028億円(△17.9%)減少して4,711億円、営業利益は、前連結会計年度に比べ27億円(△8.1%)減少して305億円、経常利益は、前連結会計年度に比べ20億円(△6.1%)減少して305億円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ24億円(△10.1%)減少して210億円となった。
売上高は国内建築事業が減少したことに加え、海外の一部で新型コロナウイルス感染症の影響により工事が中断したことなどにより減収となった。なお、新型コロナウイルス感染症の影響額は、売上高にして約300億円である。利益面では、売上高の減少により営業利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益も減少したが、2020年5月に発表した当初見込みに比べて25億円改善した。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 天保山ターミナルサービス㈱2021/06/25 16:54
非連結子会社(1社)は総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外している。
2 持分法の適用に関する事項