営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 56億600万
- 2022年6月30日 -32%
- 38億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2022/08/04 16:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/08/04 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業を取り巻く環境については、公共投資や物流、再開発等の民間投資はともに底堅い状況が続いたが、建設資材価格の高騰等が顕在化している。また、当社の海外拠点であるシンガポールや香港においても、建設投資は堅調に推移しているが、国内同様、建設資材価格の高騰に加え、労務費の上昇等に直面している。2022/08/04 16:07
このような事業環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,072億円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益38億円(同32.0%減)、経常利益46億円(同20.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益32億円(同28.8%減)となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース)