- 1893
- 2026/10/19
- 時価
- 3872億円
- PER 予
- 10.46倍
- 2010年以降
- 5.05-312.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 0.37-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 18.26%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 30億7300万
- 2024年3月31日 +6.02%
- 32億5800万
個別
- 2023年3月31日
- 28億400万
- 2024年3月31日 +6.28%
- 29億8000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 4 ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2024/06/25 15:37
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 調査研究費 3,049 3,354 賞与引当金繰入額 979 1,027 貸倒引当金繰入額 - 33 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成工事支出金等
個別法による原価法
棚卸不動産
個別法による原価法
ただし、未成工事支出金等に含まれる材料貯蔵品については先入先出法による原価法によっている。なお、未成工事支出金を除く棚卸資産の連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定している。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
在外連結子会社は主に定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額は主として法人税法の定めと同一の基準によっている。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2024/06/25 15:37 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 15:37
(表示方法の変更)前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 1,276 1,414 賞与引当金 858 912 関係会社株式評価損 66 875
前事業年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っている。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 15:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 1,280 1,417 賞与引当金 945 1,002 減損損失 799 793
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 未成工事支出金
個別法による原価法
(2) 棚卸不動産
個別法による原価法2024/06/25 15:37