営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 151億100万
- 2025年9月30日 +71.09%
- 258億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2025/11/07 15:31
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/11/07 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業を取り巻く環境は、防災・減災、国土強靭化5か年加速化対策に加え、防衛関係のインフラ整備等による堅調な公共投資が継続した。また、経済安全保障やカーボンニュートラル推進の観点からの民間設備投資の増加により、建設投資は官民ともに堅調に推移した。一方で、建設資材価格の高止まりに加え、需要が旺盛な建築設備工事において協力会社の労務逼迫が生じている。また海外においても、当社の主要市場であるシンガポール、香港及び東南アジアの建設投資は堅調であったが、国内同様、建設資材価格の高止まりや労務費の上昇が続いた。2025/11/07 15:31
このような事業環境の下、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高3,790億円(前年同期比15.5%増)、営業利益258億円(同71.1%増)、経常利益251億円(同89.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益171億円(同73.3%増)となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益ベース)