長谷工コーポレーション(1808)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 145億2500万
- 2009年3月31日 +378.65%
- 695億2400万
- 2009年12月31日
- -89億8700万
- 2010年3月31日 -311.05%
- -369億4100万
- 2010年6月30日
- -37億
- 2010年9月30日 -699.62%
- -295億8600万
- 2010年12月31日 -31.65%
- -389億5100万
- 2011年3月31日
- -269億2700万
- 2011年9月30日
- -8億6000万
- 2011年12月31日
- 8億4000万
- 2012年3月31日
- -94億5000万
- 2012年9月30日
- 126億
- 2012年12月31日
- -25億2000万
- 2013年3月31日 ±0%
- -25億2000万
- 2013年9月30日
- 56億7000万
- 2013年12月31日 +233.33%
- 189億
- 2014年3月31日
- -100億8000万
- 2014年9月30日
- 126億
- 2015年6月30日
- -133億7900万
- 2015年9月30日 -29.49%
- -173億2400万
- 2015年12月31日 -0.39%
- -173億9200万
- 2016年3月31日 -31.96%
- -229億5000万
- 2017年3月31日
- 100億
- 2018年9月30日
- -4億
- 2019年3月31日 -999.99%
- -100億
- 2020年3月31日
- -18億500万
- 2023年3月31日
- 315億
- 2023年9月30日
- -315億
- 2024年3月31日 ±0%
- -315億
- 2025年3月31日
- 150億
- 2025年9月30日 -77.28%
- 34億800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 7 当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。2025/06/26 10:00
この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要のうち主なものは、建設事業にかかる運転資金、建築受注を目的とする短期的な不動産取得、分譲用不動産等の仕入れ、賃貸用不動産及び海外事業への投資などの支出であります。これらの資金需要に対して、事業活動から生じる利益及び借入金・社債により調達した資金を充当する方針であります。2025/06/26 10:00
当連結会計年度におきましては、期限の到来等により100億円の長期借入金の返済を行っておりますが、コミットメントラインの実行により150億円の調達を行っており、社債を含む借入金残高は50億円増加し4,200億円となりました。
また、当社は運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と1,000億円のコミットメントライン契約を締結しており、現金預金とあわせて十分な流動性を確保しています。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/06/26 10:00
当社は、各部署からの報告などに基づき、財務部門が適宜資金計画を作成し、支払期日に合わせてコミットメントラインを利用した資金調達を行うなどにより流動性の確保に努めております。また、連結子会社の資金状況を把握し、グループの資金を適切に管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明