純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1194億7200万
- 2015年3月31日 +20.6%
- 1440億8900万
- 2016年3月31日 +28.65%
- 1853億7400万
個別
- 2014年3月31日
- 1056億8700万
- 2015年3月31日 +9.67%
- 1159億800万
- 2016年3月31日 +40.13%
- 1624億1700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/06/24 15:02
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/24 15:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結総負債は、主に借入金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ718億円増加し、4,046億円となりました。2016/06/24 15:02
連結純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し利益剰余金が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ413億円増加し、1,854億円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の30.2%に対し、31.3%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理して
おります。なお、在外連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算
し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。2016/06/24 15:02 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/24 15:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/24 15:02
(注) 記載株式数は、千株未満を切り捨てて表示しております。前連結会計年度末(平成27年3月31日) 当連結会計年度末(平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 (百万円) 144,089 185,374 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 261 438 非支配株主持分 (261) (438)