- 1971
- 2024/04/25
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 36.59倍
- 2010年以降
- 赤字-30.35倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.3-1.51倍
(2010-2023年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.85%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度に開示している金額は、変更後の区分方法より組替えたものを記載している。2018/06/22 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/22 15:01
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 太平産業㈱ 736,809 仮設機材販売 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高はない。2018/06/22 15:01 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/22 15:01
当社が経営を行う上で重視している経営指標は「売上高経常利益率」であり、この向上のために高付加価値の新商品開発、コスト削減努力、経費改善、営業力強化等を実施している。また、有利子負債を圧縮し、財務体質の改善を図ることを中長期的な目標としている。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (仮設機材販売)2018/06/22 15:01
社会インフラ整備等による建設需要は持続しているが、仮設機材リース業者の機材保有量が高止まりしており購買意欲は一服感が見られた。くさび緊結式足場のOEM製造の減少等により、売上高は27億1千万円(前期比15.4%減)と減収となった。また調査費用等の経費負担が増加したため、セグメント損失4千8百万円(前期はセグメント利益7千6百万円)と減益となった。
(仮設機材賃貸)