構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3669万
- 2018年3月31日 +495.58%
- 2億1855万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/22 15:01
定率法 但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりである。
建物・構築物の当期増加額は千葉機材センターの移転による取得である。
貸与資産の当期増加額は投資効果が見込まれる資産の新規投入である。2018/06/22 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 財政状態の分析2018/06/22 15:01
当事業年度末の総資産は94億2千3百万円となり、前事業年度末に比べ4億8千2百万円増加した。これは主に資産については、受取手形が3億2百万円、構築物が1億8千1百万円増加したことなどによるものである。負債合計は60億2千1百万円となり、前事業年度末に比べ6億4千万円増加した。短期借入金が9億円、支払手形が2億4千4百万円増加したことと、長期借入金が5億3千万円減少したことによるものである。純資産は前事業年度末に比べ1億5千7百万円減少の34億1百万円となり、自己資本比率は36.1%となった。
④ キャッシュ・フローの状況の分析