構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億9639万
- 2020年3月31日 -11.27%
- 1億7426万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/07/06 15:01
定率法 但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりである。
機械装置・建物・構築物の当期減少額は遊休資産の除却等によるものである。
貸与資産の当期減少額は不稼働資産の売却及び除却等によるものである。
土地の当期減少額は札幌営業所の閉鎖に伴う売却によるものである。
リース資産の当期減少額はリース期間終了等に伴う除外によるものである。2020/07/06 15:01 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/07/06 15:01
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。場所 用途 種類 合計 千葉工場 製造設備 建物、構築物、機械装置、工具器具備品、リース資産 36,907千円
当事業年度において、使用見込みがなくなった製造設備の帳簿価額の全額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。