構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億5405万
- 2022年3月31日 +41.99%
- 2億1873万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
構築物の当期増加額は主に名古屋工場の床改修工事によるものであります。
貸与資産の当期増加額は投資効果が見込まれる資産の新規投入であります。
ソフトウェア仮勘定の当期増加額は生産管理システムの開発費用であります。2022/06/24 15:00 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 15:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 2年~31年 構築物 2年~35年 機械及び装置 2年~10年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。