東京エネシス(1945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備工事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億4700万
- 2014年6月30日 +124.13%
- 12億2600万
- 2015年6月30日 -12.07%
- 10億7800万
- 2016年6月30日 +14.66%
- 12億3600万
- 2017年6月30日 +28.56%
- 15億8900万
- 2018年6月30日
- -17億6500万
- 2019年6月30日
- 11億5300万
- 2020年6月30日 -0.17%
- 11億5100万
- 2021年6月30日 -72.55%
- 3億1600万
- 2022年6月30日 +498.1%
- 18億9000万
- 2023年6月30日 -5.71%
- 17億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/10 10:07
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、発電事業、不動産事業、リース・レンタル事業、保険代理業、製造・販売事業及び卸売業を含んでおります。(単位:百万円) 報告セグメント その他 合計 設備工事業 売上高
2 顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、発電事業、不動産事業、リース・レンタル事業、保険代理業、製造・販売事業及び卸売業を含んでおります。
2 顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はありません。
3 前第2四半期連結会計期間における組織改編に伴い、「設備工事業」セグメントにグリーンエネルギー事業部門を設置しております。なお、前第1四半期連結累計期間においては、組織改編後の区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりであります。2023/08/10 10:07
(設備工事業)
受注高、売上高ともにエネルギー・産業部門や原子力部門の増加により、それぞれ126億98百万円(前年同期比20.1%増)、190億89百万円(前年同期比2.2%増)となりました。