- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
3 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の期首利益剰余金の額が207百万円減少する見込みであります。また、連結損益計算書に与える影響として、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ24百万円減少する見込みであります。
2014/06/27 16:33- #2 業績等の概要
次期繰越高は、前期比13億93百万円増の257億49百万円となりました。
利益面につきましては、諸経費等の削減に努めてまいりましたが、売上高の減少及び価格競争の熾烈化等の影響により、営業利益は前期比19億69百万円減の27億69百万円、経常利益は前期比19億63百万円減の28億78百万円となりました。当期純利益は、前期に比べ特別損失の計上額が減少したこと等から前期比2億82百万円増の17億21百万円となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 16:33- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は、諸経費等の削減に努めてまいりましたが、売上高の減少及び価格競争の熾烈化等の影響により、27億69百万円となり、前連結会計年度と比べて19億69百万円の減少となりました。
経常利益は、受取配当金等の計上により、28億78百万円となり、前連結会計年度と比べて19億63百万円の減少となりました。
当期純利益は、前連結会計年度に対し、特別損失の計上額が減少したことにより17億21百万円となり、前連結会計年度と比べて2億82百万円の増加となりました。
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