- 1945
- 2026/08/31
- 時価
- 683億円
- PER 予
- 13.1倍
- 2010年以降
- 4.85-32.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.26-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/11 13:19
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 セグメント間取引消去 △46 のれんの償却額 △110 全社費用(注) △1,699
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 92百万円2021/11/11 13:19
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/11/11 13:19
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 セグメント間取引消去 △46 のれんの償却額 △110 全社費用(注) △1,699 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/11 13:19
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次期繰越高は、1,053億77百万円(前年同期は668億59百万円)となりました。2021/11/11 13:19
利益面につきましては、売上高の増加があったものの、原価率の高い工事の売上計上が先行したことに加え、再生可能エネルギー分野への参入費用、事業承継に伴うのれんや海外の生産拠点であるタイ工場の償却費計上等の将来の成長へ向けた先行投資、更に前期においてはコロナ禍で抑制していた営業等の諸活動の積極的な推進による費用の増加等により、営業利益は1億85百万円(前年同期は営業利益15億90百万円)、経常利益は2億24百万円(前年同期は経常利益16億29百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益10億98百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。