- 1945
- 2026/09/18
- 時価
- 724億円
- PER 予
- 13.89倍
- 2010年以降
- 4.84-32.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.26-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 700万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 3億1100万
個別
- 2019年3月31日
- 800万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 3億1100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/10/14 15:32
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた0百万円は、「為替差損」0百万円、「その他」0百万円として組替えております。
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた0百万円は、「固定資産売却益」0百万円として組替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/10/14 15:32
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた0百万円は、「為替差損」0百万円、「その他」0百万円として組替えております。
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「受取弁済金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた4百万円は、「受取弁済金」4百万円として組替えております。