- 1945
- 2026/08/28
- 時価
- 689億円
- PER 予
- 13.22倍
- 2010年以降
- 4.84-32.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.26-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/14 15:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △20 △57 のれんの償却額 - △53 全社費用(注) △2,947 △3,926
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 95百万円2022/10/14 15:36
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、5年間で均等償却しております。2022/10/14 15:36 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地 103百万円2022/10/14 15:36
のれん 358百万円
顧客関連資産 2,669百万円 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2022/10/14 15:36
流動資産 6,316百万円 固定資産 3,716百万円 のれん 358百万円 流動負債 △5,970百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 将来の課税所得は、現在入手可能な情報に基づき合理的に見積っておりますが、大幅な経営環境の変化等により、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。2022/10/14 15:36
ホ のれん及び識別可能な無形固定資産(顧客関連資産)の評価
連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、のれん及び識別可能な無形固定資産(顧客関連資産)の評価で重要なものについては、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2022/10/14 15:36
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、5年間で均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表 「注記事項(重要な会計上の見積り)1.(工事契約における一定の期間にわたる収益認識)」に同一の内容を注記しておりますので、記載を省略しております。2022/10/14 15:36
2.(のれん及び識別可能な無形固定資産(顧客関連資産)の評価)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 工事着手後は実際の発生原価と対比して、適時・適切に実行予算の見直しを行っていますが、設備工事における人的・物的事故の内的要因や、市況の変動、自然災害及び感染症拡大等の外的要因により、仮定要素は将来変動する可能性があります。工事原価総額の適時・適切な見直しには複雑性が伴うことから、見積りに乖離が生じた場合には完成工事高に重要な影響を与える可能性があります。2022/10/14 15:36
2.(のれん及び識別可能な無形固定資産(顧客関連資産)の評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額