営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億7700万
- 2022年9月30日 +696.61%
- 14億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/11 15:00
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 その他の調整額 350 四半期連結損益計算書の営業利益 177
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんとして計上した金額の一部を組み替えております。2022/11/11 15:00
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が7百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7百万円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/11 15:00
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失(△) 金額 その他の調整額 △405 四半期連結損益計算書の営業利益 1,410 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次期繰越高は、1,158億98百万円(前年同期比10.0%増)となりました。2022/11/11 15:00
利益面につきましては、売上高が大幅に増加したことにより、営業利益は14億10百万円(前年同期比696.7%増)、経常利益は14億51百万円(前年同期比569.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億86百万円(前年同期比792.9%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間において柏崎刈羽原子力発電所7号機における溶接不良に伴う再施工の追加費用を、要因に応じて損害補償損失引当金として85百万円を特別損失へ、工事損失引当金として1億20百万円を売上原価へそれぞれ計上しており、それらについては、前期に計上した再施工費用を含め、当該工事を施工した協力会社と費用負担について協議を継続しております。