売上高
連結
- 2013年3月31日
- 392億4800万
- 2014年3月31日 +32.95%
- 521億8200万
個別
- 2013年3月31日
- 374億2500万
- 2014年3月31日 +34.26%
- 502億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 12:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,779 24,633 40,448 52,182 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (百万円) △62 330 986 1,375 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/27 12:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- りは解消されず、厳しい経営環境が続きました。2014/06/27 12:11
このような情勢のなか、当社グループは中期経営計画「チェンジ&チャレンジ 2011」(平成23年度~平成25年度)の最終年度を未来に繋がる一里塚となすべく、安定成長・収益向上を目指して営業活動を展開した結果、当連結会計年度の業績は、受注高が59,154百万円(前連結会計年度比29.6%増)、売上高は52,182百万円(前連結会計年度比33.0%増)、営業利益が1,550百万円(前連結会計年度は577百万円の営業損失)、経常利益が1,395百万円(前連結会計年度は786百万円の経常損失)、当期純利益が1,239百万円(前連結会計年度は826百万円の当期純損失)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントのためセグメント情報の記載は行っておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度比8,535百万円増の36,210百万円となりました。流動資産は前連結会計年度比8,715百万円増の31,307百万円、固定資産は前連結会計年度比180百万円減の4,903百万円となりました。2014/06/27 12:11
流動資産増加の主な要因は、売上高が増加したことなどにより、「受取手形・完成工事未収入金等」が9,193百万円増加したことなどによるものです。
<負債>当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度比7,647百万円増の31,843百万円となりました。流動負債は前連結会計年度比7,314百万円増の29,573百万円、固定負債は前連結会計年度比332百万円増の2,269百万円となりました。