- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
基本報酬は、役位に応じた固定報酬とし、経営環境・世間水準を考慮して適正な水準で設定しております。
賞与は、当期の連結営業利益等による業績連動を基本として、経営環境等を総合的に勘案して決定しております。
ストックオプションは、企業価値向上への意欲を一層高めるため、長期インセンティブとして役位に応じて付与しております。
2014/06/24 15:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額には、報告セグメントに配分していない全社資産135,191百万円及びその他の調整額△63,646百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/24 15:24- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額には、報告セグメントに配分していない全社費用△2,765百万円及びその他の調整額△200百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額には、報告セグメントに配分していない全社資産144,935百万円及びその他の調整額△61,012百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。2014/06/24 15:24 - #4 業績等の概要
受注高、完成工事高ともに順調に推移し、前連結会計年度と比べ増加となりました。
当連結会計年度の経営成績につきましては、受注高は3,042億1百万円(前期比95.7%)、完成工事高は3,185億1千3百万円(前期比105.7%)となりました。損益面につきましては、営業利益は207億3千4百万円(前期比114.9%)、経常利益は206億2百万円(前期比113.7%)、当期純利益は149億1千万円(前期比131.8%)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2014/06/24 15:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
昨年度からの豊富な繰越工事やモバイル関連工事の増加等に伴い、完成工事高は、前連結会計年度と比べ171億9千4百万円増加し、3,185億1千3百万円(前期比105.7%)となりました。
② 営業利益
完成工事高の増加に伴う利益増や効率化施策の効果等により、営業利益は、前連結会計年度と比べ26億8千8百万円増加し、207億3千4百万円(前期比114.9%)となりました。
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