- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額には、報告セグメントに配分していない全社費用△514百万円及びその他の調整額△6百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/04 15:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/04 15:23
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が4,191百万円減少し、退職給付に係る負債が408百万円減少し、利益剰余金が2,352百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2014/08/04 15:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受注高、完成工事高ともに、前年同期と比べ減少しました。
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は733億7千6百万円(前年同期比104.9%)、完成工事高は592億5千万円(前年同期比101.4%)となりました。損益面につきましては、営業利益は36億2千7百万円(前年同期比104.3%)、経常利益は38億3千3百万円(前年同期比96.8%)、四半期純利益は23億2千7百万円(前年同期比99.2%)となりました。
(2)財政状態の分析
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