- 1951
- 2026/09/16
- 時価
- 5321億円
- PER 予
- 14.81倍
- 2010年以降
- 5.92-22.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.67-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 10.35%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 36億2700万
- 2015年6月30日 -48.55%
- 18億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、報告セグメントに配分していない全社費用△607百万円及びその他の調整額90百万円が含まれております。2015/08/03 15:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/03 15:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境において、当社グループは「トータルICTソリューションをグループ一体で推進し、価値創造と成長基盤を確立する」という中期ビジョンのもと、グループ一体となってコア事業である通信インフラ構築関連の生産性・品質向上や効率化を進め、ICTソリューション事業、保守業務など引き続き成長事業の拡大に取り組みました。システムソリューション分野では、株式会社NTTデータおよび富士電機株式会社と、電力小売自由化に参入する新電力事業者向け需給管理・CISサービスを協業で構築するなど、当社の強みが活かせ、成長が期待できる分野への業容拡大に取り組みました。2015/08/03 15:22
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は663億3千9百万円(前年同期比90.4%)、完成工事高は498億8千6百万円(前年同期比84.2%)となりました。損益面につきましては、営業利益は18億6千6百万円(前年同期比51.5%)、経常利益は19億5千9百万円(前年同期比51.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億9千5百万円(前年同期比51.4%)となりました。
なお、エンジニアリングソリューション分野では、7月1日で主要子会社である和興エンジニアリング株式会社と池野通建株式会社を合併したほか、ネットワーク系施工事業を展開する子会社3社を合併するなど、グループ子会社の再編による業務効率化を推進いたしました。