- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額には、報告セグメントに配分していない全社費用△2,275百万円及びその他の調整額△410百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/03 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/03 15:21
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間における営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響額は軽微であります。
2017/02/03 15:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
加えて、当社グループは、ダイバーシティ及びワーク・ライフ・バランスを推進していくにあたり、労使トップによる「働き方改革労使共同宣言」を発出するとともに、人事部内に専任のダイバーシティ推進担当を配置しました。今後とも総労働時間短縮や年次有給休暇取得推進をはじめ、社員一人ひとりがいきいきと働ける職場環境を目指し、「働き方改革」に取り組んでまいります。
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は 2,302億2千8百万円(前年同期比 108.4%)、完成工事高は 1,820億7千4百万円(前年同期比 106.2%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 89億7千4百万円(前年同期比 112.6%)、経常利益は 91億4千1百万円(前年同期比 114.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 51億7百万円(前年同期比 105.2%)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。
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