営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 89億100万
- 2018年9月30日 -3.89%
- 85億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに配分していない全社費用△1,477百万円及びその他の調整額57百万円が含まれております。2018/11/06 15:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018年9月13日付で株式会社コーケンの株式を取得し、子会社化したことに伴い、のれんを計上しておりますが、当該のれんは報告セグメントに配分しておりません。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては6,033百万円であります。2018/11/06 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年10月1日付で、当社を株式交換完全親会社とし、シーキューブ株式会社、西部電気工業株式会社及び日本電通株式会社を株式交換完全子会社とする経営統合を行いました。今後、各社との連携によって、長年培った高い技術力をベースに強みである「トータルプロセス」「トータルソリューション」「全国施工体制」をさらに強化し、グループ内の経営資源を効率的に活用することでシナジー効果の発揮を図り、より強固な経営基盤の確立に努めてまいります。2018/11/06 15:21
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は 1,747億9千6百万円(前年同期比 108.5%)、完成工事高は 1,328億8千9百万円(前年同期比 106.3%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 85億5千5百万円(前年同期比 96.1%)、経常利益は 89億3千2百万円(前年同期比 92.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 58億9千9百万円(前年同期比 92.7%)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。