営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 139億1300万
- 2018年12月31日 +13.57%
- 158億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引であります。2019/02/07 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。2019/02/07 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、2018年11月に総務省から、当社において働き方改革の取り組みの一環として多様化するワークスタイルに対応するためテレワークの本格導入を進めてきたことが評価され、「テレワーク先駆者百選」に選出されました。今後とも社員一人ひとりがいきいきと働ける職場環境を目指してまいります。2019/02/07 15:33
これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は 2,915億3千5百万円(前年同期比 120.3%)、完成工事高は 2,476億2千5百万円(前年同期比 125.8%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 158億1百万円(前年同期比 113.6%)、経常利益は 174億1千8百万円(前年同期比 116.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 306億4千1百万円(前年同期比 313.1%)となりました。
また、当第3四半期連結会計期間より、上記経営統合に伴い、従来の「エンジニアリングソリューション」、「システムソリューション」のサービス別セグメント区分から、企業グループ別セグメント区分に変更しております。