- 1951
- 2026/09/15
- 時価
- 5257億円
- PER 予
- 14.64倍
- 2010年以降
- 5.92-22.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.67-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 10.35%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 38億9000万
- 2019年6月30日 +2.37%
- 39億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△46百万円は、主にセグメント間取引消去であります。2019/08/09 15:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。2019/08/09 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは昨年10月に実施した西日本エリア各社との経営統合等を踏まえ、2020年度の業績目標の見直しを行い、主力の通信キャリア事業におきましては、西日本エリア各社や従来子会社とのグループフォーメーションの再構築による収益力強化に努め、成長事業に位置付ける都市インフラ事業とシステムソリューション事業におきましては、新規分野の工事参入やグローバルビジネスの強化など、新たに基軸となるビジネスの確立に注力しました。2019/08/09 15:11
これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は 1,249億7千3百万円(前年同期比 155.2%)、完成工事高は 917億2千2百万円(前年同期比 148.2%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 39億8千2百万円(前年同期比 102.4%)、経常利益は 38億5千6百万円(前年同期比 91.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 23億4千4百万円(前年同期比 85.9%)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。