1951 エクシオグループ

1951
2026/04/06
時価
5712億円
PER 予
17.51倍
2010年以降
5.92-22.43倍
(2010-2025年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.67-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
9.77%
ROA 予
4.85%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△46百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。
2019/08/09 15:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントにおける協和エクシオグループには、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループを含んでおりません。2019/08/09 15:11
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下において、当社グループは昨年10月に実施した西日本エリア各社との経営統合等を踏まえ、2020年度の業績目標の見直しを行い、主力の通信キャリア事業におきましては、西日本エリア各社や従来子会社とのグループフォーメーションの再構築による収益力強化に努め、成長事業に位置付ける都市インフラ事業とシステムソリューション事業におきましては、新規分野の工事参入やグローバルビジネスの強化など、新たに基軸となるビジネスの確立に注力しました。
これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は 1,249億7千3百万円(前年同期比 155.2%)、完成工事高は 917億2千2百万円(前年同期比 148.2%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 39億8千2百万円(前年同期比 102.4%)、経常利益は 38億5千6百万円(前年同期比 91.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 23億4千4百万円(前年同期比 85.9%)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。
2019/08/09 15:11

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