- 1822
- 2026/09/07
- 時価
- 710億円
- PER 予
- 14.81倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新株予約権
連結
- 2016年3月31日
- 4億
- 2017年3月31日 +52.5%
- 6億1000万
個別
- 2016年3月31日
- 4億
- 2017年3月31日 +52.5%
- 6億1000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は、株式報酬型によるストックオプション制度を採用している。2017/06/29 15:21
当該制度は、会社法に基づき当社取締役及び執行役員に対して新株予約権を付与することを、平成26年6月27日の第65回定時株主総会おいて決議されたものである。
当該制度の内容は次のとおりである。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2017/06/29 15:21
(注)株式数に換算して記載している。2014年度株式報酬型新株予約権 2015年度株式報酬型新株予約権 2016年度株式報酬型新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 7名当社執行役員 8名 当社取締役 7名当社執行役員 11名 当社取締役 7名当社執行役員 11名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 264,000株 普通株式 533,000株 普通株式 445,000株 付与日 平成27年3月2日 平成28年3月1日 平成29年3月1日 権利確定条件 (1)新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位も喪失した日から1年経過した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から9 年間に限り、募集新株予約権を行使することができる。(2)次のいずれかに該当する事由が生じた場合、新株予約権者は、当該新株予約権を行使できない。①新株予約権者が、当社の取締役又は執行役員のいずれかに在職している期間中に禁固以上の刑に処せられた場合。②新株予約権者又はその法定相続人が、当社所定の書面により新株予約権の全部又は一部を放棄する旨を申し出た場合。(3)上記(1)にかかわらず、新株予約権者が死亡した場合、新株予約権者の相続人は、当該新株予約権者が死亡した日から6 か月間に限り、当該新株予約権を行使することができる(ただし、相続人がかかる期間に死亡した場合の再相続は除く。) 同左 同左 対象勤務期間 特に定めはない。 同左 同左 権利行使期間 自平成27年3月3日 至平成47年3月2日 自平成28年3月2日 至平成48年3月1日 自平成29年3月2日 至平成49年3月1日
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2017/06/29 15:21
(注)当期間における保有自己株式数には、平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取による株式数は含めていない。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) その他(単元未満株式の買増請求による売渡し) 800 453,600 - - その他(新株予約権の行使による譲渡) 10,000 6,970,000 26,000 12,920,000 保有自己株式数 846,808 - 821,547 - - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2017/06/29 15:21
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
(4)株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売渡すことを請求する権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権等に関する事項2017/06/29 15:21
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2017/06/29 15:21
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりである。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 15:21
(注1)「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係る前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 減損損失 331 331 新株予約権 122 186 賞与引当金 110 141
ものである。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 15:21
(注1)「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係るものである。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 賞与引当金 175 208 新株予約権 122 186 繰越欠損金 193 184
(注2)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。 - #9 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/06/29 15:21
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 普通株式増加数(千株) 795 831 (うち新株予約権(千株)) (795) (831)