- 1822
- 2026/10/09
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 14.04倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.85%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 163億6400万
- 2018年3月31日 +12.83%
- 184億6400万
個別
- 2017年3月31日
- 169億1200万
- 2018年3月31日 +14.28%
- 193億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/28 13:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略した。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物・構築物 3~50年
機械・運搬具 2~15年
工具器具・備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/06/28 13:07 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。
2018/06/28 13:07前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 2百万円 1百万円 土地 - 126 合計 2 127 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりである。
2018/06/28 13:07前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物・構築物 0百万円 0百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 15 10 ソフトウエア - 0 合計 16 10 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりである。
建物 増加額(百万円) 赤坂ホテル 410
機械・運搬具 増加額(百万円) ドリームⅡ型ケーソン機材 316
建設仮勘定 増加額(百万円) 新機材センター計上 1,580
土地 減少額(百万円) 赤坂ホテル用地 491
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少
額」の記載を省略している。2018/06/28 13:07 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注1)「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係る2018/06/28 13:07
ものである。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注1)「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係るものである。2018/06/28 13:07
(注2)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 13:07
投資活動の結果使用した資金は、純額で1,480百万円(前期比8.7%減)となった。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,879百万円等による資金の減少によるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物・構築物 3~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/06/28 13:07